たとえばこんなラブソング

 人には、それぞれが持っている恋愛観というものがある。

 それはもう十人十色であるにしても、まあ、たいがいなものである。

 そう、多少の個性や変質的要素に差があっても、大概だ。

 このご時世だ。

 生身の異性ではなくてバーチャル、架空の創造者と恋愛(シュミレーション)をされる方も多い。

 それについて、とやかく言うつもりはないのです。

 彼(彼女)達が幸せであるのならば・・・。



 ところで、どこがボーダーラインなのか


 ノーマル or アブノーマル


 (あなたはどっち?)。


 じっくりと検証したいところではあるが、最近ちょっと忙しいので無理だ。

 ここらへんはやはり彼に、通称:「レッドスペース」に託すとしよう。

 最近、あるヒト科の生態系について、視覚的にも心理的にも、とても興味深いモノを書いていた。



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 今後も彼には期待したいと思う。



 ではここで、1つキーワードをあげたい。

 
 他愛のないお酒の席で、ふと気付いたことなんだが・・・


 それは・・・


 何気ない会話の中で


 恋愛対象となる異性のことを


 「素人」


 と、ごく普通に、全くもって違和感なく、称する男がいた。


 これはもう、立派な太いラインが引けるのではないかと思う。


 入口がもう、別格です。


 時間も余りないので、今日はこの辺で失礼しよう。


 詳しくは、いずれまたの機会に・・・
  
 
 では最後に、そんな全ての老いも若きもひっくるめた野郎共に


 私はこの歌を捧げたい


 愛をこめて


 ↓↓↓



 「しゃぶりつけ」

 作詞 むかいけんご


あさ 目が覚めて 奏でるふたりのLOVE SONG
そっとなでる髪には 魔法がかかっている
このままずっと ふたりのSWEET OF LOVE TIME
ふっとした沈黙に 世界はまわっている

しゃぶりつけ!
赤く熟れた目の前のナイスバディに
グっとくる谷間は 最強
なんにつけ!
君は俺の届かないハイソサイティ
きっと知る快楽を抱いて hey hey girl …

おやすみ前の あなたのSWEET OF LOVE TALK
ちょっとうざく感じる はやく寝りゃいいのに…
小宇宙の中の あなたのリーサルウエポン
躊躇する時間が 短くなっていく

がぶりよれ!
そそり起った目の前のナイスボディに
グっとくる感触が 最高
それはそれ!
あたしいつか辿り着くハイソサイティ
きっと来る あの人を待って no no boy …

しゃぶりつけ!
赤く熟れた目の前のナイスバディに
グっとくる谷間は 最強
なんにつけ!
君は俺の届かないハイソサイティ
きっと知る快楽を抱いて hey hey girl …

to too to too …

今夜も酒に溺れ 温もり求めて
俺の天使と悪魔がくだらぬ争いを始めるよ

しゃぶりつけ…

お止めなさい…

しゃぶりつけ お止めなさい… しゃぶりつけ お止めなさい…
しゃぶりつけ お止めなさい… しゃぶりつけ お止めなさい…

しゃぶりつけ おやりなさい… おやりなさい? おやりなさい!? 

やっちまえ! やっちまえ! やっちまえ! やっちまえ!

しゃぶりつけ!
赤く熟れた目の前のナイスバディに
グっとくる谷間は 最強
なんにつけ!
君は俺の届かないハイソサイティ
きっと知る快楽を抱いて hey hey girl …

がぶりよれ!
そそり起った目の前のナイスボディに
グっとくる感触が 最高
それはそれ!
あたしいつか辿り着くハイソサイティ
きっと来る あの人を待って no no boy …

to too to too …
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by aonekoroman | 2010-09-19 17:38 | 実録☆管理人の戯言  

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